side_logo.gif

【住所】
静岡県浜松市中区元目町120-18
大豊ビル1階

【営業時間】
9:00~21:00

【定休日】毎週火曜日

side_tel.gif
facebook twitter mixi

HOME > 院長・スタッフブログ整体日和 > アーカイブ > 2013年8月アーカイブ

院長・スタッフブログ整体日和 2013年8月アーカイブ

鮎採り名人のおじいさんと再会 

 

 みな様こんにちはwink膝の痛み研究家の大澤ですeyeglassshine

 

まだまだ暑い日が続きますねcoldsweats01 こんな暑い日はやっぱり

 

川に入りたい!!

 

そんな思いで向かったのは熊でした。熊なら人のあまりいないオアシスがあるに違いないsign01

 

そんな予感にしたがって熊にむかいました。

 

そして到着して早々に導かれるように泳ぎやすそうな川を発見eyediamond

 

そこで今年の春にくんま水車の里の付近を散歩をした時に

 

出逢った可愛いおじいさんと、偶然にまた会いましたnotes

 

  

 

 おじいさんは、網をはって鮎を追い込んで、ガラスの張ってある箱で鮎fishを見つけ出し、鮎を引っかける

 

針金の付いた竹竿を使って鮎採りをしている最中でした、おじいさんは一旦家帰り、僕の分の竹竿と、

 

のぞき窓の付いた箱を持ってきてくれましたeyeglassnote その後、一緒に網を張って教わりながら鮎採りを

 

しましたhappy02  どこまでも親切なおじいさんでしたshine

 

そんな一部始終を写真で追ってみましょうsmile

 

IMG_9348.JPGのサムネイル画像のサムネイル画像

祭典中なのか、これからなのか赤い提灯が町を彩ってますeye にぎやかですねflair

 

IMG_9360.JPGのサムネイル画像のサムネイル画像

くんま水車の里から少し歩いた先にある川mist 

 

IMG_9367.JPGのサムネイル画像

天気も良好sun

 

IMG_9421.JPG

視界の奥に橋を望むときは、周りの緑が奥行を演出してくれますclover

 

IMG_9381.JPGのサムネイル画像

なんと今年82歳の可愛いおじいさん heart04 鮎採り中に偶然遭遇fish 前回は散歩中に道を

尋ねいろいろ教えてもらいました、ちなみにおじいさんの記憶からはすっぽり

僕は忘れられていましたcrying

 

IMG_9387.JPG

引っかける針金がついた竹竿eye

 

IMG_9389.JPG

この鮎はエラのところにグサリimpact

 

IMG_9444.JPG

鮎が沢山いるところを狙って網を張りますdangerfishfishfish

 

IMG_9464.JPG

網を張った後に岩場をツンツンんし始めて5分程で鮎fishを仕留めるおじいさんsign03

 

IMG_9488.JPG

真ん中の鮎はかなりのサイズ 塩をたっぷりかけて塩焼きしたいですねfishhappy01

 

 

IMG_9470.JPG

おばあさんが、おじいさんの様子を見にやってきましたrun 仲良しですねnotes

 

IMG_9491.JPG

万華鏡を使って撮った林clover

 

IMG_9493.JPG

万華鏡を使って撮ったおじいさんnote

 

IMG_9505.JPG

5時のチャイムが鳴って帰宅モードのおじいさん。カゴは座ってから背負うものだという

事を自然に教えて頂きましたflair

 

IMG_9527.JPG

おじいさんの帰宅を自宅の手前で待つおばあさんと、帽子をかぶり冷えピタシート

をおでこに張ったご近所の方house

 

IMG_9539.JPG

ありがとうおじいさん&おばあさんweepheart04 また遊びにいかせて頂きますcardash

 

 

IMG_9549.JPG

道端に咲く花の緑も、秋がすぐそばということもあり色が薄くなってきましたmaple

 

IMG_9566.JPG

綺麗な川と緑あふれる熊はいいとこですねgood川は鮎の他にもマスやメダカも沢山いますsmileheart04

 

 いつまでもこの景色であってほしいですねconfident

 

浜松の街中からなら車で一時間半ほどでしょうかcar

 

何もないようで、なんでもある場所 熊catface

 

是非皆さんも足を運んでみてくださいhappy01

 

印象に残る優しいおじいさんやおばあさんに出逢るかもしれませんよnote

 

 

 

 

肩こり、腰痛、頭痛はもとしろ整体まで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


1

« 2013年7月 | メインページ | アーカイブ | 2013年12月 »

このページのトップへ